質屋
    漫画やアニメの感想、日記・その他です。 モブΨコアルスラーンアクティヴDAYS
    あぁ、ショボく見えるよ・・・
    続く
    『目は、醒めました?』
    続く
    哲っちゃん・・・、牌が見えねぇよ~

    市川さんとの勝負決着!

    本当に市川さん、盲目なの?
    世界の北野、座頭一みたいに実は見えるとかじゃなくて?(笑
    下家の牌とか変えちゃうの凄すぎ!!


    いや~、今週も本当に面白かったっス!!
    『3つの関門』って前置きは盛り上がったネ~
    つーか、リンシャンであがられると責任払いってオイラも知らなかったヨ

    これは、得した!!!
    Actさんの麻雀技に新たな新必殺技が追加されました♪

    『あれ~この流れだったら北 ノっちゃうと思ったんだけれどね』
    とかって、まさしく「悪漢」!!
    哲也さんだったら、北が来ちゃう所なんだけれど、
    さすが、リアル至高!!(マテ


    気になってた、市川さんのヤられっぷりにも大満足で(核爆
    まさか、哲也さん風になるとは微塵も思っていなかっただけに(苦笑


    よ~し、来週から新章で楽しみだぁ~
    いや、今更だけれどさ、南郷さんってレギュラーだったんですね(嬉
    前言撤回!!

    前回なんて間の抜けた事を言っていたんだろうと、
    深く反省いたしましたよ(汗

    何て読み合い、心理戦だよ!!
    もう、俺そこにいると思ったもん!(マテ
    メンツのアカギさんと市川さん、
    その他二人、の どっちかは俺でしたって気分!(爆


    解説で、
    『・・・と、普通なら思うだろう』(古谷ボイスで

    って、ところで、「うんうん、俺もそう思った!!」
    って何度も思った!!(笑

    1,4,7待ち で、それを受けての鳴きで
    2,5,8待ち を、更に・・・って

    なんて戦いだよ!!

    凄いもん見ちゃったよ・・・。

    心臓が痛いです(苦笑


    ここにきての、市川さんの打ち方が際立って感じます、
    臭い待ちにしても読まれるし、
    単騎も通じない

    んで、どっちかが飛ぶまでのデスマッチともなると
    もう、残された手段、自分に出来る事は、

    臭い事や、邪道は全く考えずに、ひたすらに王道
    正直一辺倒、自分に出来うる
    より早く、より高く しか無いですナ(汗だく


    まさしく、『合理的』!!


    「あふれる物は、溢れる」 って言葉が頭から離れません!
    中の人が、田中さんだけに余計に(笑

    【実際、アカギ後麻雀したら、溢れるものが、溢れてきました】

    オイオイ、市川麻雀強ぇーよ!
    って、感じでした(笑


    にしても、盲目相手に(いや、相手が相手だけれどさ)
    『力押し』とは、アカギさんも中々手厳しいっスね(苦笑

    にしても、「アカギ」はリアル志向ですね~
    盲目なんで、当然盲牌なんだろうけれど
    まだ一回もそういう素振り無いですもんね(見逃してるだけ?

    んでも、どうしても、最後はやっぱり
    市川さんが、『哲っちゃん』(アっちゃん)って言うと信じて疑わない
    つーのは、夢追い思考のたる、俺 つー事でしょうか(爆

    (単に、哲也教信者なだけですね(笑


    あぁ、まだ終わらないで、
    もっと見ていたい、まだまだもっと見たい つー感じです。



    どうでもいいけれど、
    やっぱり『アカギ』は、「西」好きだよね?
    盲目雀士との対決

    ついに、始まった、麻雀バトル
    互いの点数が無くなるまでのデスマッチ、
    残り2000点で、アカギさん登場、て(苦笑

    つーか、一回勝負なんだ。
    珍しいですな。

    内容は、さすがですな
    緊張感、とくに語りに古谷さんを使っての
    心理描写は、言葉になりませんよ!

    相手が、オーソドックス麻雀で攻めて来るのに対し
    どうする、アカギさん!!
    つー感じで、来週。

    どうやら、来週で決着つきそうかも、

    『麻雀漫画=哲也さん』 のイメージが強すぎるので、
    相手がなんの技、つーか、特色みたいなものが無いのが、
    少し違和感あります、盲目なだけに余計に、

    まぁ、視覚の感覚が無い分他が鋭いつー設定なんだろうけれど、

    『○○麻雀』を、打ち勝った

    とかじゃないと、

    単なるヤクザ<八木さん<盲目の雀士 までは、誰が見ても
    より強い相手になっていってると言うのは分かりやすいわけで、
    組の打ち手の八木さん、業界(?)お抱えの雀士となると、
    これに勝っちゃたら、次は誰が相手なのよ?

    つー感じで、
    もう、旅に出るしか(マテ

    この辺も 哲也さんの影響が色濃く出てしまうんで
    気になるところです。

    単なる読み合いの心理戦だけになると、
    既に最強レヴェ~ルのアカギさんが引き勝つ感じ?

    スタッフがスタッフ様なんで
    心配してませんが!!!
    あぁ、何て僕は薄っぺらいんだ・・・

    もうこの面白さは、麻雀だからとかのじゃないです
    何というか、重心が低い、

    アカギさんの前では、全ての言葉が霞む(汗だく

    アカギさんに伝わる様な、
    本当の言葉を持ち合わせていないデスヨ、オイラ
    食いタンとかしてる自分がなんか惨めに思えてくるモン(爆

    アカギさんと対決するには、
    自分が考えうる最高の出来事が自分に起こると思って
    行かないとダメだな。と

    弾を込めたリボルバーの引き金を5回切ってから
    アカギさんに渡さないと、オイラに勝ちは無いな(マテ

    今やってるアニメとは完全に一線を越えた(別な意味でも)作品ですよ
    本の方は見てないんですが、
    なかなか上手く再現されてて、原作ファンの方にも好評な様です!

    来週は、いよいよ 盲目の雀士との対決!
    アカギさん最初から強すぎない?

    もうアカギさんがロンされるシーンは見れないんだろうか?
    まぁ、哲也さんもだけれど
    主人公の成長過程を描く物語とは違うんですね

    つまり、熱い展開勝負ですな!!!

    微妙な解説指南が入るのと、先が読めてしまうのだけは
    厳禁!に、気を付ければ、相当に面白いかも!

    雀ニックが今後どう動いていくのかも、気になるところ(笑
    卑怯だよ!!

    いきなり、~~の戦争後とかって古谷さんに言わせるだなんて!!
    おもいっきり噴いちゃったヨ(爆

    「人類が、増えすぎた麻雀人口をインターネット上に移して
     すでに半世紀・・・・
     
     ネットの周りには巨大なハンゲーム、ネクソンができ、
     その人類第2の故郷で、人々は、包(パオ)、リーチ!、カン!、ドラ爆!!
     ・・・そして、死んでいった。

     雀ニック(日テレ)は、『闘牌伝説』を名乗り半荘戦を挑んで来た。
     放送をしていたわずかな間に、多くの人々を麻雀にとりこみ、
     アカギのそのあまりの強さに、人類は恐怖した。」

    「のちに、これは
     『闘牌伝説アカギ』俺こそがアカギなんだ! 1年戦争と呼ばれた」

    もうつかみは、完全にOKでし(マテマテ

    本の方はちょっと味が濃すぎて読んでいないのですが、
    アニメになると麻雀物はこのぐらいの方が良いなと思いました。
    マッドハウスで超絶全く問題なし!

    いや~、本当に面白かったっス!
    すぐにでも感想書こうとも思ったのですが、
    オイラも麻雀したくなってさ~(笑

    とにもかくにも、これを見た後は麻雀したくなる事必須!(笑
    今期一番楽しめる作品ではないかと思われます~。

     『闘牌伝説アカギ』